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”全般”のポストアーカイブ

鴨川キットカット

kishimoto

岸本です。

 

ちょっと小腹が空いたので、ゲーセンでキットカットでも取って
食ってやろうと100円でチャレンジしたつもりが
いつの間にか1000円スってました。しかも収穫ゼロ。

 

いい感じに日本経済に影響を及ぼしたと諦めました☆

 

 

 

 

 

本日の漫画

京都が舞台、ってことよりも
僕的にはメガネでショートな女子の表紙で
ジャケ買いした感じです。

 

セーラー服と機関銃とメガネとショートカット。

 

女子はやはり地味メガネがいい。

 

感触としてはちょっと「げんしけん」とか
「究極超人あ~る」っぽいなと思います。
まあ、おもしろ部活ノリってとこだけですが。

 

今のところ、そんなに熱中するほどの作品でもないが
映画化するみたい。何でもかんでも映画ですか。

 

 

 

 

 

もうすぐいっぱいライブですよー。
レコーディングが進まない。

 

それではおやすみなさい。

小さな声

nishimura

こんばんは。

 

昨日、”女は女である”がリバイバル上映されると言う事で
見にいってきました。

映画が始まってすぐにとなりのお客さんが(おばさん)
本当に聞こえるか聞こえないかの声で
”かーーわいい”
と口に出してしまわれました。

 

あんな一番声を上げてはいけないシチュエーション
で声を出させてしまわすアンナ・カリーナ

 

そして5分後には爆睡されてました。
もう何がなんだか良く分かりません汗

 

まあ大好きなルグランの音楽を大きな音で素敵な映像とともに聴けて
良かったです。

 

ひどい感想ですね汗

 

汗をかき過ぎたので今日はこの辺りで。

 

 

 

 

 

ねちようび

kishimoto

岸本です。

 

 

 

トイレと食事以外は

 

ほとんど、一日中寝てました。

 

 

 

八月は遊び過ぎて
疲れがたまってるのか。

 

 

 

 

 

本日の漫画

よつばと!8 あずまきよひこ

 

日本の夏には読まねばならん作品。
6歳のへんてこで元気な娘よつばと、とうちゃんと
お隣さん家族のひと夏の日常。
シュールなギャグ要素を消化しきって
温かい作品世界に仕上げた、あずま先生の漫画力はすごい。
とうちゃんの友人たち(ジャンボ、やんだ)のオチャメっぷりがたまらん。
大人がちゃんと大人で
子供がちゃんと子供。
当たり前だけど、大事です。

 

てなわけで、おやすみなさい…

ひつじの化け物

kishimoto

ご無沙汰になってしまいました、岸本です。

 

お盆すぎると急に寒くなりますね。すばらしい。

 

 

 

 

寺町あたりをぶらついてましたら、
普段は見落としてたひつじを発見。
ひつじ

すごく可愛いので、店のおっちゃんに許可貰って撮影しました。
売り物ではないようです。
京都の方は探してみてくださいね。

 

 

そんなひつじ好きのにげたですが、
そもそも ”にげたひつじ” の名前は、
北海道出身の二人が昔牧場で働いていた時、
大事に育てていた羊が一匹いなくなってしまったという
悲しい出来事に由来しています。

 

牧場の職員が総出で探しても出てこない。
最後まで信じて2人で待ち続けました。
でも結局、狭い牧場に嫌気がさして出て行ったんだろう、と。
そんな、世俗に馴染めないところが
アナーキーな自分たちと似ていたのかもしれない。
そのことがきっかけになって意気投合、
グループ結成に至ったわけです。

 

 

 

 

 

まあ、全部ウソですが。

 

 

 

 

 

今日の漫画。

 

「彼氏彼女の事情」の津田先生の新作です。
「彼カノ」よりもさらっと入れるし、絵がかわいい。
キャラも全員おちゃめだし、女、男の両方の目線で
話が進んでいくのもお馴染みの津田ワールド。
なんとなく読んだのにすごく良かった。
なんかドキドキするのは、津田漫画に魔法がかかっているからなのか。

 

では。

アキ

kishimoto

岸本です。

 

残暑続きますが
僕はもう長そで着て
秋を先取りです。

 

 

秋といえば

 

秋はライブがぼちぼちあるのです。
京都のギャラリーニュートロンにて
アルバムのジャケットでお世話になった
入江マキさんの個展のオープニングでやったり、
他にもちょいちょい。
京都以外でもやることになりそうです。

 

なんかそわそわしますね!

 

 

詳しくはまた後日☆

 

 

 

 

 

 

 

今月は買わねばならん漫画が多くて困る。

 

本日の漫画

さくらんぼシンドローム 8 北崎 拓

 

ベタですが好きな作品です。
心理描写がリアルすぎて目まいがする時がありますが。

 

巻を追うごとに絵柄もキャラクターも可愛くなってきてる気がします。
今巻の麻生嬢はかなり人間的で良かった。
玲菜は絶対、阿川くんを意識し始めましたよね。
これからの展開(多分ドロドロ)がなんか怖いですが
目が離せません。
コンスタントに単行本が出るのもうれしいところ。

 

未読の方は漫画喫茶とかに行けばいいと思う。