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だいじょぶだいじょぶだよねえ

kishimoto

 

岸本です。

 

 

 

 

蜘蛛の糸ってありますね。
芥川龍之介じゃなくて。筋肉少女帯でもなくて。
普通に、蜘蛛がだす、アレです。

 

 

 

不思議なんですが、歩いてるといきなり顔のとこらへん、ひっかかったりしませんか?
通路とか。
あれ、どうやって糸を張ってるんですかね。

 

 

 

 

 

 

 

考察その①

 

糸の起点から下まで降りていって、反対の壁とかに登って糸を引っ張る。

 

 

 

 

 

 

 

 

考察その②

 

飛ぶ。

 

 

 

 

 

②だと、すこし怖い。ちっさい蜘蛛なら可愛いで済むが、でかいのだと、出くわした時、いきなり襲われる恐怖!
幸い、今までそういったシーンに出会ったことはありません。
実際はどうなのだろう。

 

 

 

まあ、ググればいいだけの話なんですが、何でもかんでも明らかにできちゃうこんな世の中じゃ…
いや、調べるのが面倒くさいだけですが。

 

 

 

 

要するに、さっき玄関前で蜘蛛の糸にひっかかったってことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も漫画

敷居の住人 新装版 志村貴子

 

はじめのうちは絵がアレですが、だんだん見慣れた志村線になってきて読みやすくなります。なんつっても、話がおもろい。感情の糸が何本かぶっ飛んだような無機質感、でも、普通に生きてるみたいな。
6冊揃えて5000円くらい飛びました。それくらいの価値は十分にあると思います。

 

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